朝、起きると指がガチガチになる。
指がこわばって、つっぱる感じがする。
テニス、野球のやり過ぎで肘が痛む。
手首が腫れていて、痛くて物を持てない。
パソコン、ギターやピアノ、赤ちゃんを抱っこすると手首が痛む。

 以上に当てはまる場合は、腱鞘炎やばね指、テニス肘と呼ばれる状態で、しかも慢性化して治りづらくなる危険があります。そうなる前に、自宅で出来る腱鞘炎改善プログラムを試してみませんか?。

腱鞘炎の根本原因は首にあった

 通常腱鞘炎と診断されると、まず患部を固定され、とにかく安静にしているように言われます。しかし、

 幾ら安静にしていても腱鞘炎は改善しません

 また、お風呂で暖めたり、マッサージをする人がいますが、これは逆効果です。腱鞘炎とは読んで字のごとく、腱が炎症を起こしている状態です。そこを暖めたり、マッサージすると症状が改善するどころか余計に炎症が悪化してしまうのです。

 そして、手術をしてさえ再発してしまうケースが少なくありません。何故なのでしょうか?。

 それは、腱鞘炎の根本原因が患部ではなく、別の場所にあるからです。

 そう断言するのは、日本の名医50人にも選ばれた、五反田のアスカ鍼灸院院長を務める福辻鋭記先生です。

 福辻鋭記先生によれば、ドゥケルバン腱鞘炎やマウス腱鞘炎なども、親指を酷使したからそうなったのではないと言います。ばね指やテニス肘も同じ。育児で抱っこして腱鞘炎になったり、パソコンや楽器で腱鞘炎になるのも、手や腕を酷使したからではないと。では原因は何でしょう?。

 腱鞘炎の根本原因とは、首です。

 何故首なのか?、と言えば、手首や肘の負担を首が吸収しているからなのです。
 そしてこの発想の元、多くの腱鞘炎患者を救ってきたのが【福辻式】腱鞘炎改善プログラム。いままでに1000人以上が実践、931人が効果を実感しています。
 この【福辻式】腱鞘炎改善プログラムは、自宅で負担がかからず出来るシンプルな方法です。しかも、最短14日で「ばね指」も「テニス肘」も「腱鞘炎」も、自宅で克服する事が可能です。





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